法令全書・法規分類大全のご案内

日本法制史、日本近代史研究の必携文献

 ●明治年間法令全書(第Ⅰ期~第Ⅷ期 全237冊 分売可)

慶応3年の王政復古の大号令以降、明治新政府が発布したすべての法令を収載する、日本の近代国家形成の軌跡を刻む第一次史料。日本の法制史、近代史研究の基本文献。

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 ●大正年間法令全書(第Ⅰ期~第Ⅴ期 全150冊 分売可)

大正年間に発布された詔書、布告、通達をはじめ、軍令、条約、予算にいたるまでのすべての法令を、時の政府が編年的に編集、集成。日本近現代史研究に欠くことのできない基礎資料。

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 ●昭和年間法令全書(第Ⅰ期~第ⅩⅨ期まで628冊 第ⅡⅩ期以降続刊中 分売可 )

戦前・戦中・戦後の激動の昭和に発令された膨大な法令を収載。日本の近現代史、特に戦間期、占領期研究の上の必備史料。

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 ●法規分類大全(全88冊 分売可)

慶応3年~明治23年までの中央政府のあらゆる公文書を、政体門以下の部門ごとに編集した資料集。各省庁等政府機関の公文書も部門ごとに収録。明治前半期の法制研究の基本史料。

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