終戦論

なぜアメリカは戦後処理に失敗し続けるのか

終戦論

終戦とともに始まる「本当の戦い」

著者 ギデオン・ローズ
千々和 泰明
ジャンル 世界史 > 西洋史
政治経済・社会問題 > 国際政治・経済
政治経済・社会問題 > 戦略思想
出版年月日 2012/07/25
ISBN 9784562048526
判型・ページ数 4-6・510ページ
定価 本体2,800円+税
在庫 在庫あり

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第一次世界大戦からアフガニスタンまで、アメリカは戦後処理に失敗し続けてきた。それは大統領が「直近の戦争」の失敗を避けながら、一方で戦後政策を成り行き任せにしているからだという。膨大な資料を基に安全保障のプロが問う、はじめての「終戦論」。

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